サボンモーヴ 使い方

 

ラグジュアリーな香り

▼魅惑の石鹸シャンプー▼

サボンモーヴ 使い方

今ならお試しセット有

【サボンモーヴ】

 

サボンモーヴはリンス・コンディショナー不要のシャンプー石鹸。
ノンシリコンで地肌にも優しい新しいスカルプケアです。

 

フランスのコスメ賞で大賞を受賞した経歴があるサボンモーヴ。

 

固形シャンプーが認められ、日本でも多くのファンに支持されています。

 

サボンモーヴ 使い方そんなサボンモーヴですが、

 

石鹸シャンプーだけに泡立てに時間がかかったり、使い方が難しいのか気になりますよね。

 

そんな方に、サボンモーヴ使い方・泡立て方をご紹介します!

 

私が実際に体験して感じた3つの注意点もお伝えしますね。

 

 

サボンモーヴの正しい使い方と泡立て方

 

石鹸シャンプーと聞いて、興味はあるけど、泡立てに時間がかかるんじゃないか、心配な方も多いですよね。
私も実際に、スカルプお試しセットでサボンモーヴを使用するまでは、不安でした。

 

でも、結果からお伝えすると、

思ったほど時間をロスすることなく、濃密泡を作ることができますよ!
サボンモーヴの洗いあがりを知ってしまうと、泡立て作業も苦ではなくなります。

 

もし、この石鹸シャンプーが気になる方は、参考にしてみて下さいね!

 

サボンモーヴの泡立て方〜ネットなしの使い方〜

 

サボンモーヴは、ネットを使わないで泡立てることを推奨されています。

 

ネットなしだと時間がかかるのでは?と思った方でも大丈夫です!
十分濃密泡を作ることは可能です。

 

@手を良く洗って、洗い流す

 

手が汚れていると(オイルクレンジング等の付着)泡立ちにくくなります。

 

Aサボンモーヴをぬるま湯に浸す。

 

サボンモーヴ 使い方

しっかりと水分を含ませることが、石鹸が手に付着しやすくなります。

 

Bサボンモーヴを、濡れた手に擦りつける

 

サボンモーヴ 使い方

最初は泡立ちがありませんが、しっかりと擦りつけることで、濃密泡がたくさん作れます。

 

Cぬるま湯を少量ずつ(ポタポタ程度)加えて、泡立てる

 

サボンモーヴ 使い方

必ず少量ずつ加えて、少しずつ泡の量を増やしていくことがポイントです。

 

Dこぼれそうになった泡を下からすくう

 

サボンモーヴ 使い方

せっかく作った泡をこぼしてしまったら、時間のロスになってしまうので、落とさないようにしっかりと救い上げましょう。(手のひらに戻す感じ)

 

Eすくった泡とサボンモーヴを手のひらでさらに擦り合わせる

 

サボンモーヴ 使い方

だんだん泡が大きくなっていくので、こぼれ落ちないように泡を作るのがポイントです。
水と空気を混ぜるようなイメージです。

 

F「かける⇒すくう⇒こする」を4回程度繰り返す

 

サボンモーヴ 使い方

ロングヘアならテニスボール大くらいの大きさの泡で十分、髪を洗うことができますよ。
さらに、石鹸をそのまま髪に擦りつけることで、さらに泡立ちが良くなります。

 

↓↓こちらの記事で、洗髪画像がご覧になれます↓↓
参考記事:薄毛夫と白髪ロングの私の【お試し】体験談

 

↓↓こちらの動画で、スカルプケアの全体の流れがご覧になれます↓↓

 

市販のシャンプーに比べると、確かに泡立てる時間が必要になりますが、使い方としては難しくありませんよ!

 

サボンモーヴの泡立て方〜ネットありの使い方〜

 

サボンモーヴのネットを使用した泡立て方をご紹介しますね!

 

@手に付着した汚れを落とす

 

ネットなしで泡立てる時と同様に、手の汚れは落としておきましょう。
泡立ちが、良くなりますよ!

 

Aネットを濡らした後、タオルで軽く水分をふき取る

 

サボンモーヴ 使い方

水分が付着しすぎていると、キメの粗い泡ができてしまうので注意しましょう。

 

B湿らせておいた石鹸をネットで泡立てる

 

サボンモーヴ 使い方

石鹸の管理が悪く、溶けてしまっている場合は、ネットを使用する時は注意しましょう。
石鹸がネットにたくさん付着してしまい、コスパが悪くなります。
※石鹸は溶けないように管理しておきましょう。

 

Cぬるま湯を少量ずつ加えながら、泡を大きくしていく

 

サボンモーヴ 使い方

ネットなしに比べて、泡ができるスピードが速いので、泡をこぼさないように注意がひつようです。

 

Dネットで作った泡の上に石鹸を置き、さらに濃厚な泡を作る

 

サボンモーヴ 使い方

ネットで作った泡にさらに石鹸を擦りつけることで、濃密な泡ができます。
これを行わないと、キメの粗い泡ができてしまいますよ。

 

【完成!】

サボンモーヴ 使い方

 

ネットを濡らした後、水気が多いと、キメの粗い泡が出来てしまいます。
軽く拭き取るのを忘れないようにしましょう!

 

石鹸をネットで作った泡に戻して、さらに濃密泡を作るところがポイントです!

 

ネットを使用すると、一度にできる泡の量が多いので、男性やショートの方には、少しもったいないと思いました。
超ロングヘアの方には、ネットを使用することをオススメします!

 

こってりした泡を使った洗い心地は最高ですよ!
浴室に漂うラグジュアリーな香りに虜になること間違いなしです。

 

サボンモーヴの使い方に関する3つの注意点

 

私が、実際にサボンモーヴを体験して感じた注意点は3つあります。

 

サボンモーヴ 使い方注意点@:素洗いをする

たまにしか洗髪しない方や、皮脂汚れの多い方は、泡立ちにくく、一度では汚れが落ちにくいです。私は、結婚式に招待されてガッチリとヘアセットした時は、いつものようにすぐに泡立ちませんでした。こんな時は、お湯だけで素洗いしておくと、泡立ちやすく汚れが落ちやすくなります。地肌をしっかりとお湯で湿らせて、余分や皮脂や整髪料などをサッと流してから濃密泡を作って洗っていきましょう。

 

サボンモーヴ 使い方注意点A:必ず濃密泡を作る

つい面倒になって、キメの洗い泡しかできていないうちに洗ってしまいたくなるかもしれません。でも、「濃密泡」と「キメの洗い泡」で洗った場合を比較すると、洗いあがりに違いがでます。濃密泡で洗うと、髪にのせてマッサージしていても、泡が消えにくく長持ちします。

 

サボンモーヴ 使い方注意点B:地肌をマッサージしながら洗う

地肌をマッサージするようしながら洗うと、洗いあがりのサッパリ感が全く違います。髪の毛は、地肌を洗った時に垂れてきた泡を使って軽く洗うだけでも、十分ですよ!地肌をしっかり洗うことに力を入れて洗髪しましょう!

 

サボンモーヴは、すすぎに全く時間がかかりません。
おそらく、市販のシャンプーやリンスを使ってきた方は、驚かれると思います。

 

慣れるまでの間は、少し手間に感じてしまうかもしれませんが、きっと満足のいく効果が得られるはずです。

 

さらに、コスパ良くサボンモーヴを使用するために、浴室でサボンモーヴを放置する時には、換気扇を使用しましょう。

 

ソープディッシュを水切れの良いものにしておくと、石鹸の消費が早くならなくてコスパが良くなります。

 

正しい使い方を守った上で、3つの注意点を守って使用することで、より効果を実感することができますよ!

 

サボンモーヴの使い方に関する口コミは?

 

サボンモーヴの使い方に関する口コミも寄せられているので、ご紹介しますね。

 

泡立てが楽しいです

サボンモーヴ 使い方

最初、泡立てが苦手て、どうも使い方に慣れませんでした。

 

でも、日々、使っているうちに慣れてきて、泡立てが楽しくなってきました。

 

石鹸を大切に使いたいので、浴室の外で石鹸を管理して、入浴の際に持ち込んでいます。

 

実は時短になります

サボンモーヴ 使い方

一見、使い方が面倒かと思ってしまうサボンモーヴですが、時短になります。

 

泡立ての時間は必要ですが、すすぎに全く時間がかかりません

 

リンスやコンディショナーも必要ないので、面倒に感じるのは感覚的なものです。

 

不便さは感じません

サボンモーヴ 使い方

石鹸シャンプーと聞くと、使い方が面倒なのかと思っていましたが、不便さは感じません。

 

地肌をしっかり湿らせたり、素洗いしておくと、泡立ちやすく洗いやすいです。

 

肌に優しい石鹸だから、毎日のマッサージにも丁寧にするようになりました。

 

スカルプケアを意識するようになった

サボンモーヴ 使い方

今までは、無造作に洗髪し、特に何も意識することなく習慣的にやっていました。

 

サボンモーヴは確かに泡立てや、管理方法など、シャンプーに比べて違いがあります。

 

でも、スカルプケアに意識的に取り組むことで、今までにない効果を実感できました。

 

まとめ

  • 時短になる
  • すすぎに時間がかからない
  • 浴室外で管理
  • 習慣が変化
  • 素洗い

みなさん、最初は新しいケア方法に戸惑いを感じていたようですね。

 

でも、正し使い方で、効果を実感されている口コミが多く寄せられています。

 

「頭皮ケア」の見直しの機会になるかもしれませんね。